映画のおすすめ

興味のある映画をどんどん紹介していきます。私と一緒に最高の1本を探しませんか?

スポンサーサイト

--.--.-- (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
よければクリックしてください。

トロール・ハンター

2013.03.23 (Sat)
troll.jpg

 監督   アンドレ・ウーヴレダル
 出演   オットー・イェスパーセン
       ハンス・モルテン・ハンセン
       トマス・アルフ・ラーセン
上映時間 103分
ジャンル ファンタジー

[ストーリー]
 
 地元の大学の3人の大学生は、最近問題になっていた熊の密猟について取材をする過程でハンスという謎の男に出会う。夜な夜などこかへ向かうハンスの後を追いかけると、立ち入り禁止の森へ行き着いた。森に入っていくとそこにはおとぎ話に出てくるトロールがいた。
 ハンスはノルウェー王国の政府機関であるトロール保安機構(TSS)に雇われているトロールハンターであった。ハンスの仕事はテリトリーを抜け出したトロールを抹殺し、民間人にトロールの存在を隠し続けることであった。だが、生活の保証もされず、残業手当もない現状に不満を持っており録画した内容を世間に公表するという条件で彼の調査への同伴を許可された3人と共にトロールの調査へと向かうのであった…。

続きを読む »
スポンサーサイト
よければクリックしてください。

ゴーストライダー

2013.03.18 (Mon)
ゴーストライダー


監督 マーク・スティーヴン・ジョンソン
出演 ニコラス・ケイジ
    エヴァ・メンデス
    ウェス・ベントリー
    サム・エリオット
    ピーター・フォンダ

[ストーリー]

 マーベル・コミックスの人気キャラクターを映画化。
 とあるサーカスで父と2人でスタンドライダーとして活躍していたジョニー(ニコラス・ケイジ)。ある日父がガンに犯されているのを知ったジョニーの前に悪魔のメフィストが現れ、父の病気を治すかわりに魂を要求してきた。ジョニーは軽い気持ちで契約してしまう。そして、目が覚めると父の病気は治っていた。ところが、その日のスタントで父は命を落としてしまう。その事故がメフィストのせいだと知り、憎しみを抱きながら成長するジョニー。
 その後、過激なスタントでスターになったジョニーは昔の恋人のロクサーヌ(エヴァ・メンデス)と再会し、彼女を食事に誘う。そして、出かけようとするジョニーの前にメフィストがまた現れ、ジョニーに息子であるブラックハートを倒すように命令する。拒否するジョニーだったが命令には逆らえずゴーストライダーの姿に。メフィストはブラックハートの命と引き換えに魂は返してやると言う。ブラックハートの仲間を倒し撃退したが、朝になると元の姿に戻っていた。
 ロクサーヌに自分のことを話すが信じてもらえない。そして、ジョニーは昨夜のことで警察に逮捕され、拘置所に入れられる。そこに居た悪人たちの悪意でゴーストライダーになったジョニーは拘置所を抜け出し、メフィストたちをおい仲間の一人を倒した。そして、そこいいたロクサーヌにゴーストライダーの姿を見られてしまう。その姿を見たロクサーヌはジョニーの言葉を信じ、ジョニーを尋ねるがそこでブラックハートに連れ去られてしまう。ブラックハートはジョニーに契約書を持ってくるように言い去っていった。
 そして、ジョニーは先代のゴーストライダーのケアテイカーと共に指定場所に向かう。



[感想]

ゴーストライダーやバイクは男らしくてかっこよかったけれども、敵の倒し方がいまいちだったかなと思います。
ジョニーとケアテイカーが並んで荒野を走っていく場面は西部劇のようなBGMでテンション上がりました。
現在、2が公開されているので是非、これを見てから2を劇場で見てみてください。








ゴーストライダー2も一応載せときます

よければクリックしてください。

幸せになるための27のドレス

2013.03.18 (Mon)
幸せになるための27のドレス


監督 アン・フレッチャー
出演 キャサリン・ハイグル
    ジェームズ・マッデン
    マリン・アッカーマン
    エドワーズ・バーンズ

[ストーリー]

 他人の結婚式の世話をするのが生き甲斐のジェーン(キャサリン・ハイグル)。彼女のクローゼットにはブライズメイドのドレスが27着入っている。彼女は上司のジョージ(エドワード・バーンズ)に片思いをしているが、思いを伝えられずにいた。
 そんなある日、妹のテスにジョージが一目ぼれをしてしまう。テスは嘘をついてジョージに気に入られていく。そして、ジョージがテスにプロポーズしてしまい二人は結婚することになり、ジェーンはショックを受ける。
 そんなジェーンの前に記者のケヴィン(マリン・アッカーマン)が現れる。彼は結婚に否定的でジェーンとは正反対の性格であったが、優しくジェーンを元気づけた。しかし、彼は取材のためにジェーンに近づいていたのだった。テスとジョージの結婚式を取材するふりをして、ジェーンについて記事を書いていく。だが、取材を重ねていくうちにジェーンに惹かれてしまった。そんな時、彼の上司がジェーンについての記事を認め、新聞に載せようとするが彼は載せないように頼んだ。しかし、上司は彼に内緒で記事を載せてしまった。さらに、テスが自分も着ようと思っていた母親のドレスを切り刻んでしまいジェーンはひどく傷ついてしまう。
 そして、ジェーンはテスとジョージの婚約パーティにある決意を胸に乗り込んでいく。
 

[感想]

 女性向けの恋愛映画だと思いました。
でも、スカート丈を短くすれば、別の機会に着られると言い訳するのがおもしろいですね。妹のためにずっと片思いしてきた相手を諦めようとする気持ちは、どれほどの辛さなんでしょうか?私はそのような経験がないのでわかりませんが…ヽ(´Д`;)ノ
 まあ、定番中の定番でしたね。でも最後に27人みんなが結婚式に来てくれたのはよかったですね。






よければクリックしてください。

コメント


管理者のみに表示
 | HOME |  Next »
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。